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2021年2月17日(水)

2021年2月17日(水)NHK文化センター京都 (オンライン)

2021年2月17日(水)

NHK文化センター京都 オンライン

芸能から世界を多層的に見つめる~映像人類学からの考察

講師 映像人類学者、国立民族学博物館准教授 川瀬 慈  「芸能」は、踊り、舞い、歌うことで自然や神々と交わることから生まれ、芸能者たちは時代の変容の中で表現や創造の可能性を広げてきました。彼ら、彼女たちは社会を風刺しながらも未来を見つめ、世界を多層的に読み替えていくことができる人々だと、映像人類学者の川瀬氏は語ります。今回は、各回に気鋭のアーティスト・芸能者を迎え、自由に膨らむ語りのジャムセッションを展開。現代における芸能・音楽の根源的な力について考えます。

■聞き手 川瀬慈 主にエチオピアの楽師、吟遊詩人の研究を行う。著作に『エチオピア高原の吟遊詩人 うたに生きるものたち』(音楽之友社、2020年)、『ストリートの精霊たち』(世界思想社、2018年)等

用意するもの

●PC、タブレット(LANケーブルもしくはwi-fiに接続し、通信環境の良いところから参加してください)
●ビデオ会議ツールZOOMアプリをダウンロードして下さい。

【各回ゲスト】
■12/6⇒環ROY(ミュージシャン)
■1/20⇒茂山千之丞(狂言役者)
■2/17⇒松田美緒(歌手)
※各回ゲストのプロフィールは日程備考欄に記載

聞き手 川瀬慈〈http://www.itsushikawase.com/japanese/

備考

①受講前にZOOMをインストールしてください。②講座日前日までにご登録のメールアドレスへ「事前登録メール」をお送りします。③講座時間の10分前よりZOOMに入室いただけます。 

  • ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。 ※オンライン講座の見学、体験はできません。

  • [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。

  • 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。

  • 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。

  • この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。

受講のお申込み NHK文化センターWeb

京都教室電話TEL 075-254-8701

月~土曜 9301800(電話は1900まで)/日曜 9301500(電話は1600まで)

2020年12月19日(土)

12月19日(土)司馬遼太郎記念館 〝歌う旅人〟松田美緒コンサート

〝歌う旅人〟松田美緒コンサート
ポルトガルのファド、ブラジルのサンバから日本の民謡や民衆歌……、
遠く離れた土地とひとびとが響きあう、歌の旅。

【日時】12月19日(土)13:00開場 14:00開演  

【会場】司馬遼太郎記念館
 〒577-0803 大阪府東大阪市下小阪3丁目11-18
【出演】
 松田美緒 (歌)  笹子重治 (ギター)
【参加費】2500円(一般)2250円(友の会会員)いずれも入館料を含みます。
【お申込み】
 電話またはFAX(住所、氏名、電話番号、友の会会員の方は会員番号を明記)で事務局へ。
 先着順ですのでお早めにお申し込みください。
 TEL:06-6726-3860 fax:06-6726-3856 
   

2020年12月5日(金)/ 6日(土)

12月5日(金)6日(土)「朗読音楽劇~羅生門と蘇民将来昔語り」

俳優たきいみきさんの朗読でんわ劇場の舞台で、音楽を担当します。
この企画のために、11/13までクラウドファンディング「京都市ふるさと納税×アーティスト応援|創作を途絶えさせない」を開催中です。皆様の創作への温かいご支援ご協力に感謝いたします!

「京都市文化芸術活動再開への挑戦サポート交付金」参画プロジェクト 
朗読でんわ劇場PRESENTS
「朗読音楽劇~羅生門と蘇民将来昔語り」

12/5(土)19時開演
12/6(日)10時30分開演
受付開始 開演の1時間前
開場   開演の30分前

料金:京都市民 無料
(※要・往復はがきにて事前申し込み)
一般:2,000円、配信:1,000円

会場:京都市男女共同参画センターウイングス京都
2F イベントホール
京都市中京区東洞院通六角下がる 
※来場者用の駐車場はありませんので、電車・バスをご利用ください

出演:たきいみき(朗読)
   松田美緒(歌)
   渥美幸裕(ギター)

・感染症拡大防止のためお客様にも劇場入口での検温をお願いしています。37.5度以上の発熱が見られた場合、ご入場をお断り致します。何卒ご理解くださいませ。また、会場内ではお客様同士のソーシャルディスタンスの確保にご留意いただけますようお願い申し上げます。

申込方法

★★ウイングス京都★★
<京都市民無料観覧をご希望の方>
先着順
◎往復はがき
宛て先
〒600-8127 
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1「ひと・まち交流館 京都」2階
メールボックス:41 
朗読文庫organization宛

返信用はがきの表面に「ご自身のご住所、お名前」
裏面に「ウイングス京都 希望日時、人数」をお書き添えください
返信はがきを入場チケットといたします

◎RESERVA ネット予約
https://reserva.be.roudokudenwa
受付後、招待メールを返信いたします
当日、返信メール(プリントアウトか携帯電話メール画面)と
住所のわかるものをお持ちください

<一般販売>定員に達し次第受付終了
◎カンフェティにて  
サイト、もしくは電話予約が可能です
11月5日発売開始
チケットはコンビニ発券、モバチケ
朗読でんわ劇場 オンラインチケットサービス
Confetti(カンフェティ)
・・お得な公演チケットサイト

▼ご予約後、予約有効期間内にセブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受け取りください。
※クレジットカード決済を選択された場合、お申込み4日後より発券可能となります。

WEB予約 
こちらへ↗

▽ご予約前に、お得な公演チケットサイト「カンフェティ」への会員登録(無料)が必要となります。
電話予約 カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(受付時間 平日10:00~18:00)
▽お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付きません。

★★ツイキャス配信★★
12月5日19時より
アーカイブは2週間後の12月19日まで視聴可能
<市内>◎RESERVA ネット予約
https://reserva.be/rodokudenwa
受付後、招待URLを返信いたします

<市外>公式ストアからご購入いただけます
https://twitcasting.tv/shop.php
?search=たきい&sort=ticket

2020年11月29日(土)

11月29日(土)西宮神社 招福「えびす舞」奉納ライブ配信 (オンライン)

 招福「えびす舞」奉納ライブ配信
配信日時: 2020 年 11 月 29 日(日) 19:00~19:30 30 分 ※予定
人形芝居えびす座 公式 You Tube アカウントにて配信
https://www.youtube.com/channel/UCvfkeKs3KYtJ8q_75B2FBaw
会場: えびす宮総本社 西宮神社 拝殿(兵庫県西宮市社家町1-17)
会場: えびす宮総本社 西宮神社 拝殿(兵庫県西宮市㈳㊓社家町1−17)
主催: 人形芝居えびす座((有)ともも)
後援:西宮市、西宮観光協会
制作:(株)AJAVAA
ゲスト出演:歌手・松田美緒/パーカッション・渡辺亮
 
 
西宮は人形芝居の故郷といわれ、平安時代、西宮神社ゆかり の傀儡子(えびすかき)たちは、小さな人形の入った箱を首 から下げて、「夷(えびす)かき」または「夷(えびす)まわ し」と呼ばれた人形芝居を演じながら全国をまわり、えびす信仰を語り広げました。 この西宮の伝統的な芸能を復活させ、まちづくりに貢献する武地秀実の人形芝居を、海外や日本の伝承歌を 発掘して歌いづつける歌手、松田美緒の歌とともに、西宮神社へ奉納し、あわせて生ライブ配信とトークシ ョーを開催します。えびす伝承の地をさまざまに映し出すための事前収録として、傀儡文化やその信仰に関 わりの深い大分で海と山とまちのフィールドワークを実施。全国に4万社あまりある八幡様の総本宮「宇佐 神宮」(宇佐市)、蒲江漁港と山あいの弥生大字提内(ひさぎうち)地区(佐伯市)等をめぐる映像も奉納し ます。流浪の民であった傀儡子「えびすかき」が西宮から日本各地を旅した過去とつながり、千年百年の時 空をこえて継承され続ける「えびすの芸能」のロマン。満面の笑みで、新しい芸をこころみた姿を観せると ともに、ライブ配信を通じての「福くばり」をお伝えします。 世界の混乱が一日も早くおだやかになることを願って🙏

2020年11月14日(土)

11月14日(土)『歌う! おおいた』祭典2020 [ 満員御礼 生配信あり]

『歌う! おおいた』祭典2020    満員御礼
「盆踊りだヨ!全員集合!」
日時:2020年11月14日(土) 開場 13:30 開演 14:00 終演 16:30(予定)  休憩・換気あり
会場:J:COM ホルトホール大分・小ホール
ライブ配信URL : https://youtu.be/D_15_fOvQVk
司 会 / 林 弘美  (特定非営利活動法人 歌う おおいた 副理事長・事務局長) 
松田 美緒 (歌手・特定非営利活動法人 歌う おおいた 理事長) 
解 説 / 松井 猛  (大分県民謡連盟会長 (公社)日本民謡協会大分萬謡會支部長)
 
出演/
関の鯛つり唄おどり保存会  「関の鯛つり歌」 (大分市佐賀関)
 
岡 泰弘 + 劇団 冬      「国東盆踊り」 (国東市国東町)
 
梅木 由美 +山浦盆踊り保存会   「前原口説・まっかせ」 (玖珠町)
 
坂ノ市サンカツ踊り保存会「坂ノ市サンカツ踊り(大分市坂ノ市)  
 
栁井 利夫 + 野津町古流盆踊り保存会 「二孝女孝徳の歌」 (臼杵市)
 
中津大津絵音頭保存会       「中津大津絵音頭」 (中津市)
 
玖珠町山路踊り保存会       「正調山路踊り」 (玖珠町)
 
松田 美緒           「朝草切り歌・えびすまわし」
 
舞台美術 /「ぬのことば」 椎原 由紀子
映像記録 / WANピクチャーズ
 
入場無料 限定50名(入場整理券が必要です)全席自由席
入場整理券配布窓口:2020年10月1日より配布開始
・J:COM ホルトホール大分 総合事務所
 
主催:おおいた民謡・民俗芸能活性化委員会 / 文化庁 (公社)日本芸能実演家団体協議会 / ライブ・フェスティバル in OITA実行委員会
共催:特定非営利活動法人 歌う おおいた / 萬謡会 / 大分合同新聞社 / 大分県民芸術文化祭実行委員会
後援:大分合同新聞社 OBS大分放送 TOSテレビ大分 OAB大分朝日放送 エフエム大分 
J:COM大分ケーブルテレコム  CJOシティ情報おおいた  ゆふいんラヂオ局
 
お問合せ:J:COMホルトホール大分 市民ホール  
大分市金池南1丁目5-1 Tel 097-576-8877 (受付時間9:00~21:00)
 
※新型コロナウィルス感染拡大防止策にご協力をお願いいたします (マスク着用・手指消毒・検温・換気等)
・マスク未着用の方、体温37.5以上の方は、入場をお断りさせていただきます。
・感染拡大状況により、直前に「無観客公演」または「中止」となる場合もございます。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
 
2017年より九州大分県内で始まった歌探しの旅。歌手 松田美緒が現地を歩き、歌い手や土地の人々とのふれあいを通じて、歌を再構築しました。
2019年2月J:COMホルトホール大分にて開催『松田美緒 クレオール・ニッポンの旅 おおいた』コンサートで初演、同年9月『歌う!おおいた』祭典2019開催。懐かしくもあたらしい歌は深い反響を呼びました。
今年の祭典は、新型コロナ禍で中止・延期となった各地の「祭り」にスポットを当て、国内屈指の実力を持ち大分県を代表する『萬謡会』の皆さまをはじめ、大分県内各地の演者の皆さまが素晴らしい歌声や踊りを披露してくださいます。舞台を飾るのは、おおいたの作家『ぬのことば 椎原由紀子』の作品。皆さま、全員集合!乞うご期待!

2020年10月31日(土)full moon

10月31日(土)月とケモノと音楽 LIVE [ 満員御礼 ]

田代 裕基 個展 「 さいの間 」【 SPECIAL LIVE 】 
10月31日(土) 月とケモノと音楽
渥美幸裕(ギター)・松田美緒(歌)
 
田代作品空間からのインスピレーションと世界の月にまつわる歌・音を。
LIVE後 MUSEUM II テラスにて、日本酒、日本茶、軽食のご用意します。

会場 ■ 白沙村莊 橋本関雪記念館 京都市左京区浄土寺石橋町37 http://www.hakusasonso.jp  
入場料 ■ 5,000円 (白沙村莊入場料含む) 
時間 ■ 開場16:30 開演17:00 
定員 ■ 50名 ※予約優先
ご予約・お問い合わせ ■ 白沙村荘 橋本関雪記念館 
tel / 075-751-0446 mail / hakusasonso@gmail.com 
 
田代 裕基 個展 「 さいの間 」
創作とは、こちら側とあちら側を行き来し、 そこからすくい上げる感覚をカタチや色に表していくような感覚。 「さい」とは境の神である塞ノ神(サエノカミ)からの言葉で境界線・結界などを示す。 展示メイン会場となる存古楼は画家 橋本関雪の特別な作品を造るための場所であった。 美しき庭園を望む空間に、「さい」からうまれた木物(ケモノ)達が現れる。                                 田代 裕基
【個展開催 】
日時  2020年10月25日(日)〜11月15日(日) 10:00〜17:00
会場  白沙村莊 橋本関雪記念館 京都市左京区浄土寺石橋町37 http://www.hakusasonso.jp     
展示会場は、大画室 存古楼 と MUSEUM II の二会場となります。
入場料 1,300円

 

2020年10月30日(金)

10月30日(金)古賀絵里子”BELL”イベント 松田美緒 × 渡辺亮 スペシャルLIVE 

会場 DELTA  Kyotographyパーマネントスペース
京都市上京区桝形通寺町東入三栄町62 (出町商店街内)
13:00-16:00(入場無料・申込不要)
・古賀絵里子『BELL』ブックサイニング
・赤々舎代表・姫野希美によるポートフォリオレビュー
・赤坂公三郎によるバンダナスカーフプレゼント企画
18:00-19:00 (¥1,500|1ドリンク込)
松田美緒 × 渡辺亮 スペシャルLIVE
 
【”BELL” EVENT DAY】
10月30日(金)13時より、古賀絵里子『BELL』ブックサイニングを開催いたします。赤々舎代表・姫野希美によるポートフォリオレビューを同時開催いたします!ご希望の方は、作品を持ってお越し下さい。形態は問いません。お申し込みは不要、ご参加は無料です。
また、当日写真集をお買い上げの方に、その場でKOZABURO デザイナー・赤坂公三郎がデザインしたバンダナスカーフ(Bell限定色)を特典としてプレゼントいたします。その場でデザイナー自らがカットするパフォーマンスも!
そして夜18時からは松田美緒と渡辺亮によるライブを開催。「安珍・清姫物語」に着想を得て制作された『BELL』に因み、即興演奏を披露します。豪華ゲストが勢揃いするこの機会に、ぜひDELTAへお越しください!
 

2020年10月25日(日)

10月25日(日)松田美緒 with 渥美幸裕 〜 秋空に解き放たれたる歌音を聴く[ 満員御礼 ]

 
出演 松田美緒(歌) 渥美幸裕(ギター) 
配信「through the window」が好評を博し、多方面から注目を集める二人。
今回は、会場にお越しいただく方だけのためのライブ。 秋の一日を大阪 南堀江のお寺で、音楽とともに。
 
【日時】10月25日(日) 14:30開場 15:00開演
【場所】萬福寺 山門会館二階  大阪市西区南堀江1-14-23  (地下鉄四つ橋線四ツ橋駅徒歩3分)  
【料金】3,500円 (要別途1オーダー)
【定員】30名 ※予約優先  満席となりました。 
【予約・問い合わせ】ムジカ・アルコ・イリス(安田)  my2933@i.softbank.jp 080-3853-9363
【ドリンク・フード】寺カフェ 茶庭
【協力】CHOVE CHUVA
 

2020年8月26日(水)

松田美緒 through the window#03 青につつまれて 生配信ライブ

ライブ配信「through the window」は、私たちの窓から世界の歌をみなさまへお届けするシリーズです。
今回のライブ配信は有馬温泉の美しいお宿、御所別墅の窓辺よりお送りします。

【配信URL/Streaming URL】 https://youtu.be/ZU0MEOb7RqM
【日時/Time】 2020年8月26日(水)
19:3020:30 26th August 2020 at 19:3020:30(JST)

◆テーマは『今、この世界で生まれる歌』

パンデミックによって世界中で生活が変わってしまったこの時、移動も制限され、自由に行き交って直に音楽ができない時、この「今」を共有するために、大好きな人たちと距離を超えてもう一度繋がるために、敬愛するアーティスト達が作った新しい歌を歌いたいと思いました。 そして、敬愛するアーティスト達から歌の贈り物が届いたのです!
ウルグアイの巨匠 Hugo Fattoruso
アルゼンチンの Florencia Ruiz
カーボヴェルデの Lucio Vieira
どの曲にも土地のリズムとフィーリングが脈打ち、「今」のことばで織り成されていて、あまりの美しさに涙が出ました。

今回、再び共演するギターの渥美幸裕さんも、この窓辺のテーマソングを作ってくれました。

また、今回の会場となるお宿・御所別墅の館内の様々な装飾をコーディネートされている綿貫宏介氏は、戦後初めてリスボンに留学された方です。  今回、綿貫氏のポルトガル語の詩を、歌にさせていただきます。

この時代の生まれたての歌の初演になります。

タイトルは『a Penumbra 〜青につつまれて〜』

青は黎明の青、薄闇の光と影から生まれる新しい歌・・・。
この宵、青につつまれて、窓辺でみなさんと新しい誕生の瞬間を分かち合えますように。
「この夜、窓辺で会いましょう。」

Mio Matsuda

【ドネーション(寄付)募っております】 https://streamriver.thebase.in/
この番組は、皆様のドネーションによって成り立っています。 収益は、演奏者、技術スタッフへ還元させていただきます。 今後も良い配信ライブ活動を続けていけますよう是非ご支援・応援をよろしくお願いします。

【音響 Sound Engineer 】
森崇 Takashi Mori (BOSCO MUSIC) 
http://www.boscomusic.com/site/Welcom…

【配信会場 Venue】 有馬山叢 御所別墅(ARIMA SANSOH-GOSHO BESSHO) http://goshobessho.com/

【ヘアメイク協力】
高橋誠二 (シアンメイキャップルーム)

LIVE Streaming by YOYE

2020年8月21日(金)

小山豊 ~obi~ 発売記念ライブ

小山豊メジャーアルバム~obi~リリース記念ライブ 

会場  JZbrat 

2ステージ システム
ワンセット(70分予定)

4,500円/当日5.000 円 /通し7,000円
大学生以下3.000円 / 未就学児:半額

TIME : 1st Open 15:00 / Start 16:00(~17:10)
   2nd Open 18:30 / Start 19:30(~20:40)

ご予約 : http://www.jzbrat.com/liveinfo/2020/08/#20200821

詳細 : 
メンバー
林正樹(Pf)
大多和正樹(和太鼓)
小湊昭尚(尺八)
渥美幸裕(Gt)
天倉正敬(Dr)

ゲスト
vocal. 伊藤多喜雄
Vocal.松田美緒

2020年7月5日(日)

松田美緒「through the window#02 / 七夕の前に」

【日時】2020年7月5日(日)18:00-18:45

京都から世界へ。
ライブ配信「through the window」では、自宅で過ごされる皆さんのパソコンの窓を通じて、毎回色々な場所から世界の歌をお届けするシリーズです。 まもなく七夕の日を迎える今回は、京都・建仁寺 両足院より、ゲストにギタリスト・渥美幸裕さんをお迎えしてお届けします。 一年に一度、天の川をわたり会うことを許された二人の物語になぞらえて、今回のライブ配信では世界の愛の唄を綴っていきます。

この生配信では、自然の音をフィールドレコーディングしながら、その場で音をつくりあげていきます。立体的な音で聴いていただくため、ヘッドフォン、イヤフォン推奨です。

「この夜、窓辺で会いしましょう。」 

配信サイト
https://www.youtube.com/watch?v=YrGm-Y-oR1g

ドネーションサイト
https://streamriver.thebase.in/

【ドネーション(寄付)募っております】
ご自宅で過ごされている皆さんへ どなたでも楽しんでいただける形とさせていただきたく、視聴は無料となりますが、こちらよりドネーション(寄付)を募っております。 収益は、演奏者、技術スタッフへ還元させていただきます。
今後も良い配信ライブ活動を続けていけますよう是非ご支援・応援をよろしくお願いします。
☆ドネーション(寄付)は何口からでも可能です
☆3000円以上、ドネーションをいただけた方にはもれなく特典ライブ動画を、後日メールより送らせて頂きます。 

【ゲスト】 渥美幸裕/Japanese Guitar、邦楽2.0主宰、作曲家、空間音設計
2003年、ジャズやスタジオミュージシャンとして活動開始。 2012年より、日本伝統音楽を研究するため京都へ。 2016年、伝統邦楽が持つ魅力を西洋楽器であるギターというフィルターを通して全世界へ普及、伝承するプロ ジェクト『邦楽2.0』の活動を開始。作品第1段「Japanese Guitar Song Book」を発表。奈良、江戸時代の邦楽をギター1本で表現。和楽器奏者らと邦楽の魅力を新たなアレンジで紹介するライブイベント「邦楽2.0研究会」 を主催。2018年、作品第2段「NIPPON NOTE 2.0」発表。宮川町の芸妓や、八坂雅楽会等参加。DJ KRUSHとJapanese Guitarによる共演。2019年、作品第3段「花鳥風月」を発表。尺八、三味線、箏、ギターによる伝統曲からオリジナルまでを収録。 これまでに、貴船神社へ新邦楽曲奉納。奈良吉野金峰山蔵王堂、京都三千院で の声明アレンジ。清水寺、貴船神社で邦楽2.0映像作品制作。人形浄瑠璃文楽座、等と共演。 平行してタップダンス、 パーカッション、ギターのトリオ「Conguero Tres Hoofers」での国内 外ツアー、忌野清志郎バンドのメンバーとのポップユニット「サイコービ ジョンズ」で活動。また、音楽教育として保育園等で音楽を共に創る体験 を伝える「おとあそびワーク」を実施。空間の目的を最適化する音の役割 へも注目し「Sonic Architecture」事業を展開。木屋町のホテル”Bijuu” へ実装。音の可能性を最大限活かした活動で世界平和的文化交流に取組む。
official HP:
https://atsumiyukihiro.net/

【配信会場】 建仁寺 両足院/京都:https://ryosokuin.com/

【音響 Sound Engineer 】
森崇 Takashi Mori (BOSCO MUSIC) 
http://www.boscomusic.com/site/Welcom…

【ヘアメイク協力】
高橋誠二 (シアンメイキャップルーム)

【動画配信】 STREAMRIVER

2020年5月31日(日)

クレオール・ニッポン through the window 配信ライブ

松田美緒 クレオール・ニッポン through the window ライブ配信 

日時: 2020 年 5 月 31 日(日) 21:00 – 22:00

配信URL https://youtu.be/w_r6Bu3Qdpw こちらでご覧いただけます。

ドネーションのページ https://streamriver.thebase.in/

【ドネーション(寄付)を募っております】 

皆さんがパソコンの「窓」を通じて、どなたでも楽しんでいただける形とさせていただきたく、視聴は無料となりますが、こちらよりドネーション(寄付)を募っております。 収益は、演奏者、会場、技術スタッフへ還元させていただきます。 今後も良い配信ライブ活動を続けていけますよう是非ご支援・応援をよろしくお願いします。
☆ドネーション(寄付)は何口からでも可能です
☆3000円以上、ドネーションをいただけた方にはもれなく特典ライブ動画を、後日メールより送らせて頂きます。

【 配信内容 】

世界を旅する歌手・松田美緒は、ポルトガルのファドから始まり、大西洋のポ ルトガル語圏・スペイン語圏の国々の歌を、現地を代表するアーティスト達と 共に公演やアルバム制作をしてきました。

2012 年より日本各地、世界各地を探し歩き出会った知られざる歌を『クレオ ール・ニッポン 歌の記憶を旅する』(アルテスパブリッシング2014)として 発表。その後『おおいたのうた』『ブラジル移民の歌』(2019)の作品で、民謡と いう名を付けられる前の人々の暮らしから生まれた歌を、現代によみがえらせています。

この配信ライブでは、山や海の暮らし、隠れキリシタンの島、ブラジルやハワ イ、南洋に移民した人々が歌った歌など、多様な日本の歌を普遍的な歌として 届けます。 人類の根源である歌を、人同士の接触が限られた今この時に、人と人、土地と 土地をつなぐ形として、「窓」越しに世界に配信します。

会場は惜しくも 6 月中に閉店が決まっているバー、シネマティック・サルーン。 世界中からこの映画のような場所に人々が訪れていました。

この夜、窓辺で会いましょう。

Be in touch through the window!

松田美緒(うた)

渡辺亮(パーカッション): https://www.ryo-watanabe.com/

鶴来正基(ピアノ): https://bit.ly/3cTTchu

古木洋平(映像ディレクター): https://www.yoheicogi.com/  牛久保賢二(カメラマン): https://www.kenjiushikubo.com/

配信会場:Cinematik Saloon (京都):http://cinematiksaloon.com/

 

Mio Matsuda ‘’Creole Nippon through the window’’  Live streaming

Date: May 31st at 21:00~22:00 (Japan time) *early afternoon in Europe

Stream URL : https://www.youtube.com/watch?v=w_r6Bu3Qdpw

Mio Matsuda, a multilingual musician who sings from Portugal’s Fado to Latin American and African rhythms, and has performed for many years with artists from European, African and Latin American countries. In recent years, she has been researching historical folk songs through archives and fieldwork with people in local areas.

“Creole Nippon” is a project that lost songs brings to life, revitalizing local memories of people attached to the nature and history. The title comes from Mio’s longtime experiences in Cabo Verde, the creole archipelago in the Atlantic Ocean. The songs express Japan’s creole roots and stories, created through the mixture of people interacting throughout history. Diverse Japanese songs sung by people living in the mountains, hidden Christian

islands, immigrants to Brazil, Hawaii, and the South Sea tell us of forgotten histories.

As we keep social distance, this online musical performance can be an exciting way to connect the people and lands. We use the word “through the window” in the title because the window, both real and virtual, can take us on imaginary travels and inspire each other. These precious songs are a gift to share with people in the world by exchanging positive energy and affection through the window of music.

Be in touch through the window! 

 

Supported by EU-Japan Fest: Financial Support Program for On-line Activities #KeepgoingTOGETHER

 

Copyrights © 2020 Mio Matsuda, All Rights Reserved.